首都圏(東京・横浜・千葉)や
関西(大阪・神戸・京都)を中心に、軽井沢や金沢など全国各地で
オリジナルウェディングをプロデュースする
WEDDING DESIGN LAB(ウェディング デザイン ラボ)です
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|「結婚式」って挙式?披露宴?パーティー?何を指すの?
一言に「結婚式」を言っても、イメージするシーンは様々
一般的には「結婚式」=挙式も披露宴やウェディングパーティーも
どちらも含んで表現されることが多いです。
でも最近新郎新婦様からよく聞くお声は…
- 「形式的な挙式には惹かれない」
- 「でもアットホームに大切な皆さんに集まってもらえるお披露目の場は作りたい」
- 「チャペルを歩くようなシーンは恥ずかしいし、私たちには大袈裟なような気がして」
- 「披露宴という言葉よりも、もっとアットホームに“パーティー”を楽しんでもらいたい」
こんな風に、形式的なイメージのある挙式よりも皆さんで食卓を囲む場を重視したい…そんな想いをお伺いすることが増えました。

|でも「挙式」がなくても結婚式って言えるの?
こんなご心配なお声を聞くことも。
答えはもちろんYES!です。
そもそも、日本では従来から
“挙式→披露宴 合わせて結婚式”
という形が多くありましたが、欧米を見てみてもそのスタイルがスタンダードではありません。
“欧米ではそもそも挙式よりパーティー重視”
この感覚は海外の方が従来から強い傾向にあるんです*
(もちろん国や宗教などによって世界各国大きく異なります)

- 「儀式的なシーンよりも、みんなでワイワイとアットホームに集まる時間を大切にしたい」
- 「自分たちの周りのたいせつな方々が一同に集まってくださるまたとない特別な日だから、仲間同士もつながりができるような時間になれば嬉しい」
- 「美味しいおもてなしと、ゆったりおしゃべりできる時間こそが、私たちらしい結婚式」
そんなお声が多く聞こえるようになったのも、固定概念にとらわれず、自由に「私たちなら…」と結婚式を考える方が増えた証拠かもしれないですね。

|思いっきりウェディングパーテイーを楽しみつつ、挙式の要素も含めることも◎
ワイワイと時間を忘れて楽しめるウェディングパーティー
そんな時間を軸に置きつつも、
「でも挙式の入場でお父さんやお母さんと歩くのも、家族は楽しみにしてくれてそうだな」
「少し落ち着いてちゃんと自分たちの決意を伝えるシーンも作りたいな」
そんなご希望もとてもよくわかります^^
そんな場合は、パーティーと挙式を分け隔てなく、理想の形に合体してしまうことも*
- パーティーの冒頭に、入場や誓いの言葉など、けじめとなる挙式のシーンを取り入れる
- パーティーの後半やお色直しの入場と絡めて、少し雰囲気や場所を変えてこれはしたい!と思える挙式のシーンを含める
などなど、おふたりとお話をする中で、
ふたりが「これならしたい!」
これが私たちのしたい結婚式の形だ
そう思える100組100通りのスタイルをご提案していくのがWEDDING DESIGN LABが創る結婚式なんです
▶︎考えるだけでワクワクする。そんな結婚式って、どこから始まる?

1人1人、1組1組
異なる人なのだから、感性も良いも悪いも違っていて当たり前
どの新郎新婦様もそれを当たり前に伝えられて、
「私たちなら」という結婚式のカタチを探せるのがWEDDING DESIGN LABでの結婚式だと思っています
そんな自由な感覚を持ったプランナーに気軽に相談してみませんか?
きっとふたりだけでは出なかった答えを、一緒に見つけられるかもしれません